株式会社コンサルリンクは、2025年12月より1年間、Osaka Metro 御堂筋線にてつり革広告の掲出を開始しました。
本広告では、企業名をあえてひらがな表記とし、
いわゆる「広告らしさ」を前面に出さない表現に挑戦しています。
通勤や日常の移動の中で、ふと目に留まり、
「これはなんだろう?」と感じてもらえることを目的とした取り組みです。
デザインには、既存のフォントではなく、
代表の甥が実際に描いた手書き文字を採用しています。
完成度よりも人の気配や温度感を大切にし、
街の中に自然に存在する広告を目指しました。
本取り組みの背景やデザインへのこだわりについては、
以下のPR TIMES記事にてご紹介しています。





